2025.02.07
鉢〇です。
今回は紅冬至の挿し木をしていきます。
写真の紅冬至はいろいろと不細工な部分があるので、改作をしてく予定のため、木の上の方の枝は全て切り落とします。
挿し木をする挿し床はいつものようにポリポット(プラステラ105)に鹿沼土100%を入れておきます。
ピンセットで挿し木をする場所に適当な穴をあけておきます。
切り取った枝を挿しておきます。
今回は6本を挿しておきました。
2026.02.05 記事を更新しました。
挿し木から約1年経ちました。
結果をみていきます。
バケツで挿し木をほぐしていきます。
1本目。
十分発根しています。
2本目。
カルスだけですが、発根直前です。
今回は6cmポリポットにポット上げしました。
この記事はこれで終了します。
紅冬至梅は1年間挿し木をしておくと、半分挿し木が成功することがわかりました。
以上、ありがとうございました。









コメント